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なんかもう他に楽しみも無くて(色んな意味で)創作がはかどるぜヒャッハー!(棒) 会社の飲み会なんて疲れるだけ!(社交スキルゼロ!) でもワイワイ上司や同僚と話していると「ワタシごときの存在も、この場では必要とされているんだな……」とついほだされて(爆)しまいそうになりますな………ひとはこうやって、社会という荒波を生き直し続けていくものなのでせうか……(遠い目)
そういうわけでもないんですが(謎) 朝だけ執筆。なんか、予定よりだいぶはやく……中盤の山が終わりました……!
然しながら、キャラ全員に土下座して謝って回ったほうがいいんでないの?…と思うぐらい、これから怒濤の暗黒展開に……\(^0^)/ ほとんど全員に死亡フラグが!(実際にそうなるかはともかく☆) いやぁ……ひどいひどい……この作者は鬼だ…… ←
つうかこれ、ページ足りるのかry 一度でいいから「規定枚数に足りない!」と悩んでみたいですよほんとに…………
とまあ、展開的には盛り上がってきた?ところでなんですが、色々疲れが溜まっている自覚もあるのでこの週末は実家に帰らせていただきます……! 風呂! ちゃんと洗い場のある風呂に入るのだ…… ! (゚∇゚)
部屋に謎ジャンルの本がどんどん増えてるゆきをですコンバンワ☆
自転車がパンクして久しいため、図書館にも行かなくなり、基本、気になった本は即GAY(買い)するように……(終)
いや……ほんとに終わってるよ……カネのことはもはやどうでもいいが(え)……どうなるんだオラの本棚は……都内のシケたワンルームにあっていい本の量(何より問題なのはそのジャンルカオスっぷり……)じゃないぞコレもう……てかもう棚にも入ってない、床に開陳☆状態☆
創作のほうは、肩こり・めまい・地震酔いorz…に苦しみつつも得体がしれないほど順調です…… いや、いつもはこのあたりで詰まるのが恒例なんだけどなってところでもわりと数日で抜けられるというか……。こっ、これが、プロットの効能ってやつ、か……?! 今までもちゃんと書けば良かったぜ!\(^0^)/ PCは新しくなりましたが、やはり最初にポメラたんで打つというスタイルは変わりませんね~。
今回の話は中盤にワタシの趣味的妄想のすべてをぶっ込み、終盤はひたすらサービスに徹する……という構成になっております……(゚∇゚)(謎) いまちょうど、「目玉はコレ!!」な中盤真っ盛りなので、書いてて血湧き肉躍るゥ!(間違った方向に☆)状態なのかもしれません。 しかし、だいぶ頭の中がカラっぽになってきてしまったので中盤まで書けたらちょっと資料に戻ったりするかもしれません。。
去年は……確か5月あたりから2作目のことをチラホラ悩み初めて、色々頭ン中もカオスだったんですがね……今年はそれはないけど、常に次回、次々回はどうしようかな……もうダメかなww とかは考えてしまいますね。
とりあえず、今年は後半にあと一作は書く予定です。そっちはどこに出すとか全くもって未定ですが、ジャンルは全然違うよていです☆
まあ、先のことより、今はこの書きかけ物語の中盤をちゃんと書き切らんと、って感じですな……でも、比較的ライト&キャッチーな話を目指していた(記憶ももはや定かではないが!)はずが、フタを開けてみたらいつも通りただの暗黒物語で笑えてきますってばよ……いやむしろ嗤い……?……(゚∇゚) 自分的にはオモロイと思うんですがね、そう、、あくまでいつも、自分的には……(遠い目)
おお、そうこうするうちに今日やっと「リンカーン」(※吸血鬼)レンタルDVD発送連絡がw
謎の黒澤明祭り第〇弾!(実は数えてない☆)
「蜘蛛巣城」(1957年)
シェークスピアの「マクベス」を原作とした、戦国残酷絵巻。時代劇であるにもかかわらず、原作のもっとも忠実な映画化として世界的に評価されているそう。さもありなん……! って「マクベス」、大昔に目を通したことあるはずなんですが、細部は忘却の彼方です!← これを機にちゃんと読んでみたいな-。
三船敏郎演じる武将は、ある時、森の中で謎の老婆に「いずれは蜘蛛巣城の城主になる」と予言を受ける。夫の権力欲を巧みに煽る妻。やがて彼は予言を信じて主君を暗殺し、城主に収まるのだが……って感じの前半。
オープニングで流れる謎の暗黒歌がすでに怖ぇぇぇ……!と思ってたらエンディングでも流れたよ!(ガクブル
予言が恐ろしいのか、それを叶えようと動いてしまう人間心理が怖いのか。断然、後者ですな……!
超自然要素としては謎の予言を託宣する老婆なんでしょうが、奥さん(ヒロイン!)もインパクト大。旦那がわりと理性的であろうとするのに「わたくしはそうは思いません……(凶)」とことごとく裏返していくあの心理的緊張感と、戦国絵巻のダイナミズムが素晴らしいです。日本の幽玄と、シェイクスピアの物語性が見事に融合しています。
もはや伝説の域に達している、主人公が矢を射かけられて果てるシーンは刮目して見るべし! 「森が動く」シーンとか、ちょっと指輪物語の第二部を思い出しましたv それから近頃微妙に甲冑が好きなので、出てくる具足の美しさにもウットリ~! モノクロなので色がわからないのが残念ですが。
黒澤映画は「七人の侍」や「用心棒」みたいな娯楽系が好きでしたが、こういう重厚なのもいいですね~。それにしてもセリフ回しが古風すぎて、日本映画なのに字幕必須という……
そういえばなんで突然古い映画ばっかり観てるんだって感じですが、ツ〇ヤデスカスから新作映画がちっとも送られてこないんですよw 「リンカーン」(吸血鬼のほうw)とか「スカフォール」とか! 今月はもう来ないかな~……まあ別に、観られれば新旧なんでもいいんですけど。
のっけからアレですが当ブログのカテゴリーはかなりテキトーですこんばんわ!← あと、新しいPCになってからどうも行間調整が上手くいきません\(^0^)/
我がフェイバリット・洋楽バンドの一つ、30seconds to marsが五月に新譜を出します!
それに先駆けて、なんと東京での来日ライブ告知がっ!
今回は京阪ツアーはないのか……ライブにかこつけて関西遠征(^0^)/に出向くのを悪癖としてきた身としては、楽なような、残念なような……。あればまた性懲りもなく行ったであろうに……(遠い目) まー前回のツアーはカオスでしたからな……名古屋は台風で中止、なんとか予定通りかけつけた大阪公演はなんか……みんな疲れきってる後夜祭ライブみたいな……最後は客が半分ステージに上がって大合唱ってwwww ひいぃぃ……引っ込み思案なアタイはむしろビビリ……!
それでもって翌日、東京公演のためにリターンしたらしたでもうライフはゼロよ!になってた上に、ステージ上でまたしてもボーカル様が七変化(コスプレ)状態の艶姿すぎて曲に集中出来なかったし!(ダメダメじゃねーか)
まあ、震災の年だったこともあり来てくれただけでも奇跡だったのですよ。今回は一回しかないってことで、ちょっと寂しい気もしますが、スペクタキュラーなライブを期待してますよー! ってチケ取れるかな……先行あるよね……?
それで今日の話は(前置きナゲー)、最近、なぜか久石譲のジブリサントラにはまってるよ!って話でして。
ジブリサントラって、だいたい公開前に「イメージアルバム」が出て、公開後に「サウンドトラック」が出るんですよね。「魔女の宅急便」あたりは個人的にサントラよりイメージアルバムの方が好きですね~。「トンボさん」とか聞きながら殿、ご乱心!!みたいな阿鼻叫喚場面書いてるとなかなかのカオスですがねw (やめろ…)
イメージアルバムの曲はすべてが劇中で使われるわけではなくて、中にはここにしか収録されていない曲なんかもあります。サントラよりも奔放で、余裕というか、遊び心みたいなものも感じられるんですよね。小説書きの第一稿もこんな感じかな~と感じます。とりあえず勢いで書いてみた!→見直して整え、削っていく……みたいな。まあ、その、とりあえず最後まで行く、というのがツライのなんのって感じですけどね……(゚∇゚)
今、私がちまちま書いてる主人公は、十代の比較的健全な(私にしてはw)若者でして。ジブリサントラを聴く一方、ちょっと昔に聴いてた若人(わこうど)が好きそうなパンク系ロックとかも聴いて気分を盛り上げたりしてますよ。フーバスタンクとかあの辺り……久々に聴いてるけどやっぱいいな!!心燃えるわ。 ……あとメタルとか……(それはいつもだろ)
近頃は気候がまた冷涼で、偏頭痛に悩まされたり会社で同僚にデス顔を心配されたりしとりますが(いけね、素が出てる☆)、あと2営業日、なんとか乗り切りますだ~~orz 皆様もご自愛くださいませ……
今更ながら「ブレードランナー ファイナル・カット」のブルーレイを購入しました。
ブレランはいろんなバージョンがあって中々カオスなのですが、これはディレクターズカット版を元に新規シーンや修正も加えたもの、って感じでしょうか? 御新規さんはレンタルビデオ屋の棚で迷ったら、ぜひこの「ファイナル・カット」版をご覧になることをオススメします!
いやはや-! 久々に観たってのもありますが、刷新されたあまりの映像の「美しさ」に、ひたすら感動ですよ……! これは何回観てるんじゃw映画の一つなのですが、映像革新スバラシイ!!と心の底から叫びたくなる出来。
街の遠景の、奥のほうまでくっきり!!! この言葉を失うような美しさが、かえって、レプリカントたちの悲しい運命を際立たせているのですよ………!(涙)
この唯一無二の世界観、映像美術。本当に30年前のSF映画とは思えない鮮やかさに驚かされます。随所に出てくるヘンな日本語wとか、携帯電話は持ってないんだね……ってところも含めて。
それにしてもこの映画って、一応サイバーパンクの系統に置かれるんでしょうかね? 最近はどうも、スチームパンクの方が人気あるようですが。個人的にはサイバーパンクの本家「ニューロマンサー」の作者ことウィリアム・ギブスンとかに耽溺した時期もあるんで、サイバーの方が意外と愛着あるんですがね……映画でもあったな、「JM」とか……(結構好きだったv)
しかし現実には一人一台、高性能端末を当たり前のように持ち歩く現代からすると、もはやサイバーパンクすらレトロフューチャー(懐かしい未来)と化しているような……そのうち直接、耳や頭に直接プラグを差し込んで手ぶらになっても驚かないぜ!\(^0^)/ 私はやらんと思いますが(未だにガラケー族余裕w)
ああ、それにしても眼福すぎる。長生きはするものだ………もはや、リド様の映画だけでも全部ブルーレイで買い直したくなってくるぜ…… (゚∇゚)(キケン!)
「デューン」とか「スターウォーズ」とかね、黄金期のSFも買い集めたくなってくる………ッ! しかし、「スターウォーズVI ジェダイの復讐」は最後のオヤジがヘイデン・クリステンセンに差し替わってるのか……と思うとちょっと切なく、ためらうよ……(細かいよ) 旧世代としてはやはりあの無名役者っぽい太ったオッサンこそ、ルークのお父さんなのだよ……!
まあ、多分「スターウォーズ・サーガ」のBDは来月あたり買うと思います……(我慢出来ないダメな大人) そしてGW(ガン〇ムWではなく)に耽溺したいっ……! もっと他にやることあるだろ タトゥーウィンの酒場の場面をくっきりした映像で拝みたいんだ……!
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