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まとめに入るのがはやいよ!\(^o^)/
いやしかしあまりにもネタがなくて。しかも十二月並みに寒くて気分はもはや仕事納め気分だから仕方がないんだ……ってことで。
まあ多分、来月は来月で今年のまとめを書くでしょう……ネタがry(どんだけ)
今年は(今年も)、色々なひとに助けて頂きつつ、自分なりに頑張ったけどあんまり成果ってもんはなかったなーというざんねんな感じですかね……orz
ただ自分の健康面が全面的にはないにせよ東洋医学のお蔭で格段に良くなったのがなんといっても良かった。特に季節ごとの謎の不調や耐え難い偏頭痛に悩まされない毎日って素晴らしい。
これはなんといっても鍼が効きましたですよ、ええ(そして絶賛継続中…)
旅行も二度行けましたね。長崎と東北!
映画はまああんまり観れなかったですかねえ……っていうか夏以降は全力でシン・ゴジラ祭りだったからな。あ、「スタートレック・ビヨンド」も面白かったですよ☆
来月は「ローグ・ワン」に期待しております。正直、エピソード7は「お……Oh……」って感じの感慨だったのですがローグ・ワンは予告編を観る限りすかっとした冒険活劇になっていそうな予感!
ゲームは相変わらず審神者と提督を地味に兼業している以外はDSとかVitaなどの携帯機でポチポチ。そういえば私、艦これのアニメって一切観たことないんですよね……いま劇場版やってるけどこれは観に行くべきなのか?
創作はなあ。まあプロになるっていうのは相変わらず期待薄ですよね…(遠い目)
もはや真顔ですよね真顔(真顔) 年貢はいつ納めるべきか否か。
ただ、創作に限らず苦労しながら生きるのが人生ってもんだ、というのも分かっているつもりなんです。
それにこの数年間で一つ、身を持って学んだ真理がありましてね……
ストレスは、身体によくない \(^o^)/ よくないぞう!!!
あと、冷えもな!
あ、真理はもう一つあったな。
歳を取るとやたら健康ネタばかり発するようになるってことだ…(終)
厳密に云えば展覧会ではなく展覧会後なのでアレですが、先日用事ついでに長らく気になっていた場所に散歩しに行きました。
JR目白駅および副都心線・雑司ヶ谷駅にほど近い場所にあります永青文庫です。
もっとも分かりやすく云えばかのホテル椿山荘の近く。
目白駅にヤボ用があり、時間が余ったので近場に何か面白いもんないかなとその場で地図を見て場当たり的に決めました。歩いていったのですが、正直いって推奨通りバスで行ったほうが賢明です。片道30分ぐらいですが行きはともかく帰りはツライ。何事もすぐに徒歩で解決しようとするのは私が正すべき問題点です。主に関西旅行などでよくやらかすのですが関東も油断なりません。
私も帰りはちと疲れて雑司ヶ谷駅から池袋へと逃れました……
とはいえ道中はかの学習院大学や日本女子大といった、都内屈指のノーブル感ただよう閑静な道路沿いでございますので雰囲気は抜群、並木も美しいものです。元気さえあればウォーキングとして最適コースですよ~~♪ ただし秋・冬・春に限る。
さて永青文庫は江戸時代、熊本のお殿様、細川家の屋敷跡にあります趣きと格調高き美術館でございます。
実はここで夏に例のブームに乗るかのように、細川家が所有する刀剣の展覧会がございました。しかも私の初期刀のっ……!
ふ、フフフ……! 刀剣は見てないけど図録とステッカー(要寄付)はゲットしたぜい…
受付のひとも普通に愛想のよい方でヨカッタわ……
いい歳してミーハー丸出しでも何も恥ずかしくない(真顔)
それ以外にも永青文庫が所有する様々な宝物の展示が見られてとても上質な気分に浸れました。永青文庫の公式図録も買ったのですが、こ、ここにあの「細川ミラー」があるのかっっ( マニア)……展示されたらいの一番に馳せ参じる級。
付属のお庭もとても趣き深いところです。敷地内にあります休憩処も文化財となっている建物です。100円を支払い入館するとドリンクとお菓子が頂けます。右、分かりずらいとは思いますが菊の花の鉢植えが届いたところでした。このお庭には熊本から届けられるお花や植物のみが植えられているそうです。遠い熊本の地と東京がちょっと繋がっている気がして和みますね。一日も早い復興が成りますように。
で、永青文庫の敷地の横に「新江戸川公園」というものがあることに気づきます。なんのひねりもないネーミングだけど、まあ寄ってみるかといつもの放浪癖にて坂を少し下りまして、驚愕。
?!!! 完全に大名庭園じゃあないか!!(動揺)
す、すごい……穴場でしょうコレ。ほぼ無人だし。このネーミングはむしろフェイントの可能性大(違) 先週の写真なので今が紅葉も最盛期かもしれませんね。
細川家の文武両道ぶりが存分にうかがえる素晴らしい場所でした。
思ったより探検した気になるお散歩でしたね。目白、奥が深い。。
この霜月も後半になって、ふと今年の二月に引いたおみくじを見返してみました。
「目上の上司からふさわしい権限(責任や役職)が与えられるでしょう」とあり、そんなことあるわけないでしょう、あたしゃ一介の、万年営業事務員ですよう! それ以上でもそれ以下でもありませんよう!……とあまり気にしておりませんでした。
しかし。
気が付けば、この秋から会社の旧システムに加えて意味不明なぐらい使いにくいことで定評のあるシン・システムが導入され。
恐ろしいことに私が管理者権限を持つ二名のうちのサブに任命されてしまっていることに気が付きました……
(これについてここでグチってもそれこそ意味不明なので割愛しますが白目)
いや、ぶっちゃけマジで嫌なんですけど(終)
背後で天敵のカチョーが「そこはゆきをさん(仮)専任で」とかなんとか無茶ブリな邪念を発してくるたびにハッケヨイいや発狂しそうになってたんですが!
旧とシンのパッチワークみたいな、、誰がやるんだこんなカオス&カオス業務(真顔)
先月末とか、ほんとにイヤで転職がよぎるほどだったんですけど! ワシがあと十年わかければ討ち取ってやったものを……っ
でも例によって諦めというか慣れてきてしまい、どうでもよくなってきました……(遠い目)
この先も、放っておいたらえらいことになりそうな悪寒。
そしたら抵抗するのみ。。
でもおみくじが当たった?ことには変わりありません。すごいな。
それなら他の項目ももうちょっと、当たってくださると嬉しいんですけどね…(小声
読んでる本(趣味の歴史本)が分厚すぎて全然終わらない。
その他、平行して読んでいる読みかけの本が散在しているので読んでしまいたいのですけどなかなかいそがしく。
そんな中でも「何かこう、とてつもなくすごいファンタジーが読みたい(読まねば)」と手を出しているのがかのジーン・ウルフの御本なのでありますが。
いや、すごい。
何がすごいって、かっけえ。文体というか、雰囲気が。何が書いてあっても異様にかっけえ。たとえそれが主人公が足を踏み外して唐突に沼に落ちるといった他愛もない(?)場面であっても、尋常ではないかっこよさなのです。どういうことなの………?!
なんとなくゼラズニイ様を思い出すスタイリッシュさを感じますね!
自分も次回はずっこけてもカッコいい青年主人公を書こうかな……(感化)
前回も前回で楽しかったんですけどね……少女に若者におっさんにおっさん(複数)に謎の外国人に、それこそ全年齢対応で(やり過ぎ)
次回作についてはつらつら考えてはいますがぜんぜん固まっておりませんorz
なんかこう、時折アイデアがやってきては踊りながら去っていく時期が続いています。
まあ3日経って飽きるようなアイデアは元々大したことがないってことなんですよ……あははは。。
舞台だけは決めてるので、あとはこれだ!というストーリーの核が欲しいところですねえ。
というわけで、まあ引き続き気長に読書しつつ何かを考えていけたらいいと思っています。
アニメ「刀剣乱舞 花丸」第七話、炸裂する兄弟愛ネタにちょう感動しましたゆきをです。
推しの同田貫はどうも歌わないどころか出演自体がまれなのですが(真顔)、先週はまさかの山伏ソングだったし(たぬきと同じ声優さんw)……もうみんなが動いてるだけでいいんだ、うん。
それにしてももう半分過ぎてしまったのか…!早すぎる。新規の男士たちも沢山いますし、これはぜひ第二期もお願いしたいですな。
そういえば先日映画「インフェルノ」を観て参りました。
ダン・ブラウン好きの私ですが、今回の映画はわりと堅実な作りでしたね。原作はけっこう衝撃的な工夫が随所に凝らされていたのですが、映画はだいたいあっさりめにスルーされているのも一因かと……
ダンテ味(謎)がちと足りないような……! キャラの説明もわりとテキトーだし。
あんまり云うとそれだけでネタバレになるのであれですが、ヨーロッパ文明の深みを感じさせるロケーションは相変わらず素晴らしい出来。「天使と悪魔」の時のバチカン市国はセットだったらしいけどw(言われないと分からないレベル!)
シリーズの続編も発売されるということですので楽しみにしています。映画化が続くことも期待しつつ……!
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