[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ヤバイなんか時間ねー? ゆきをです(白目)
マッドマックス怒りのサントラばかり聞いてるうちに音楽で全編映像が一致するまでになってきました☆( 訓練のたまもの)
そういえばリドリー・スコット監督の「オデッセイ」(原作タイトル「火星の人」)も見て参りました。こちらまだ公開されて日が浅いですが、SFというよりしっかり宇宙探検ものって感じですかっとする映画でした。基本、総員頭がよくメンタルも強い方々(宇宙飛行士ですから!)の物語なのでヒャッハーとか愛すべきバカとかは出てこないですエエ。
あと気になるのはあの国の登場ですね……
「ゼロ・グラビティ」でもあの国が登場していたんですよね……
いまだに宇宙もので漢字が出てくると「シュールだ……」と感じてしまう私はNASAイズムに毒されているのでしょうか……
しかもやっぱり日本語と微妙に発音にてるしな……w
この前、浅草に行ったときみやげ屋に並ぶ衝撃のダサイ日本語Tシャツ乱舞を目の当たりにしたときの謎の感慨に近いものが……むしろ欲しいよみたいな。なんの話でしたっけ? いや、 昔ならああいう所で出てくるのは露西亜さんの場合が多かったんじゃないかと思うんですけど。
まあハリウッドがあの国推しなんですよねわかります。原作は申し訳ありませんが未読でございます。
アレ、今日はほんと何の話でしたっけ……?( °∀° )
イギリス謎物語は中盤です。恒例の面白いのかこれ病を発症しかけていますがとにかく完成させます。もう一か月ぐらい中盤ですしか言ってないよおおおお!(落ち着け)
しかも自分が行ったことのない、ロンドンの名所にこれ見よがしに行きまくる登場人物たちに嫉妬を!隠せないっ…!(終) 「ここ、どこが入口なの?」 …そんなのワタシが知るカアアァ!(資料を高速でめくる!)
なんだこれ新手のバーチャルリアリティ……? バーチャルボーイ? \(^o^)/( 錯乱)
明日からちょっと会社規定のリフレッシュ休暇をとってるのでなんとか後半といえるところまで進めたいところですが……リフレッシュとは、いったい\(^o^)/
業務連絡ですが(違)、かねてから噂されていた「刀剣乱舞pocket(スマホ版)」がついに実装されるそうです! 明日2/8から事前登録開始→3/1から稼働とのこと。
審神者業及び日本刀に興味をお持ちのスマホ所持者の皆様、この機会にぜひ!(謎宣伝)
詳しいことは近々公式ページかツイッターでも流れるかと思います。
いやしかしいよいよか……。スマホに変えろと時代がいよいよ呼び始めている気がして参りましたがワタシはまだまだガラパゴスのよていです。ガラパゴス諸島が好きすぎて離れられないんです! いや嘘です機械オンチなんです!\(^o^)/
さて、半分ぐらいまで来たところで若干足踏み状態にありますイギリス謎物語……
序・破・急の展開だけは決まっているといったって、そこに至る中間を埋める方法は誰も教えちゃくれないんだ……(白目)
でも、知ってる。
とにかく書かないと余白は埋まらないって真実を、あたい、知ってる (誰)
それにつけてもおやつは中二病です。ここ数年間書いたものの中でも断トツで中二病です。しかも主人公たちや登場人物の幾人かは実在した方々でございまして……それなのにこんなアホな厨二設定で固めさせていいのだろうか……イギリス関係者(謎)に石投げられないだろうか………
だってもうワタシの頭ではどうにもならん! もはや普通の話にするのはムリ!
女体化してないだけマシ☆ \(^o^)/
そもそも、これは「実在の人物や事件とは関係ありません」フィクションですしいい……
ま、そもそも決まっている後半の展開といったって恒例の「なんだかよくわからない異空間でなんだかものすごいものとバトルに突入し勝利しつつも以下略」ですから……
………誰だ、こんな使えないプロットをまた書きやがったのは………
うーん……さすがに2月中初稿は無理くさいな…………orz
日々ねんどろたぬきのショット画像ばかり拡大して見ていたら← 気が付けば二月ww 寒いwww
そんな恒例のアホな導入からなんですが、先日発表のあったニュースにはしんみりしましたね。
あの少女小説の老舗、コバルトさんの雑誌がついにwebマガジン化するという……!
B5版時代からいまの判型に代わっても、ときたま買ってパラパラ見ていた身としてはショック……!orz
誌面から洩れ出ずる、とおいせかいの キラキラしたひかりが すきだったの(急にポエム
誰も知らないし知らないほうがいいことを申し上げますと、かつてはいたいけな文学少女()であったワタシの初投稿先も当然コバルトだったわけでして……エエ……。
ナニをいつ送ったのかとかはあえて言わないでおきますが、やっぱり当時は少女小説読みで自分も書きたいな、と思ったらまずコバルトしか窓口が無かったとですよ。
少女レーベルも数種類でしたし。あの頃はノベル大賞の応募数毎回数千単位だったよなァ……
そうこうしているうちにスーパーファンタジー文庫というエクセレントなものが出来てだな……(古……)
ファンタジーロマン大賞という、のちにロマン大賞に進化する前身?の長編賞が出来まして、ヤッター!これでヘンな話を書いても応募できる!と狂喜乱舞したもんですじゃ……
……この頃からすでに少女小説のきらきらしたせかいに自分は向いてない…(ゲンドウポーズ……)と悟っていたわけなんでしょうかね……アハハ……(白目)
しかしながらスーパーファンタジー文庫は無くなったのかフェイドしたのか忘れましたがスーパーダッシュという少年ラノベ向けに特化してしまいました。あのきつい緑色の背表紙のレーベルが放っていた妖しい雰囲気も無くなってしまいましたのう……
閑話休題、とにかく世間様のweb化の波のすさまじさに未だガラパゴス諸島一丁目在住の市民と致しましてはガクブルでございます……!
思えば小説だけではなく音楽も映像もweb,ダウンロード、はてはストリーミング祭りでして業界全体が大きく変わっていくのは避けられない潮目になっています。大型CD屋が軒並み倒れていった音楽業界の後を出版界が追っていくのだとしたら、数年後はもっと……紙は減っているでしょうね……orz
ただし音楽業界もここにきて揺り返しといいますか、旗艦店舗が復活したりアナログ盤が流行ったり興味深い現象も起きていますし、まったく全てがデジタルの勝利に終わっているわけでもありません。
いやしかし、投稿もweb連載ねえ……。
いわゆる「なろう」形式が出来ないと見向きもされないとなると、自分はかなり行き詰ることになりそうです……やったとしても紙で推敲まで完了した作品を順次アップとかそういう方式になるでしょう。
リアルタイム連載って、経験がないわけじゃないんですよね。
中学生高校生大学生(長…)の頃はノートにプロットも立てずに好きなように書きなぐっていましたし、つまりああいうドライブ感覚ってことなんだろうな……。なんだろう、若さの成せる必殺技?(それはそれで身もフタもねえ!)
まあそんな若気の至りなど失って久しい身でございますので、とりあえずいつも通り自分が納得するものを書き、それから色々考えていくしかなさそうですわ……
嗚呼、こんな不慣れな時代になる前にどこかに引っかかっておれば………いやなんでもないorz
| 01 | 2026/02 | 03 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |