[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
昨日は例のリンキンのTV出演だったのですが、とある事情で半分しか堪能できず('A`)……まあここに蒸し返すようなことは記しませんけれども。もう、あの番組はほぼ見ねえ……( ̄□ ̄)(虚…) そもそもここ数年見てなかたけど。
自分、なんだかんだでスゲー楽しみにしてたんだなあ……中坊みたいだな、と思い知らされましたw
なんだかんだでこの10年(爆)で9回ライブに足を運んでるしな(行き過ぎ) meet&greedで握手とサインも貰ったことある→Tシャツにサインもらったんだけど、数年後、マジックの材質上、消えうせたwww\(^o^)/(終)
ボーカルのチェスターがやってるソロバンドの恵比寿ライブまでも行ったんだZEEEE!!(だから行き過ぎ)
でも「リンキン好き」って、洋楽ファン同士でも言うと「ああ!」という反応か、「あぁw」みたいな反応に二分されやすいんですよね………カッコよければそれでいいじゃないかYO!(極論) まあ、自分のMP3のチャンポンぶりが酷すぎてもはや一つには絞れないというのが実情ですけど。
そういうわけで?動揺しまくったせいでちっとも何も進んじゃいないのですが、創作。
どういうわけか今度は「山」が舞台みたいで……(゚∇゚)?
どうしてなんだ? どうしていつも勝手の分からない場所の話ばかり書きたがるんだッ…(前回は密林)
私の乏しいTOZAN(登山)経験といったら高尾山と大山と(ローカルにもほどがあるw)男体山と乗鞍岳だけなんですが……乗鞍岳だけ不自然なまでに本格的ですが、真実です。これは、中二で長野に転校したら強制的に登らざるを得なかったわけでして…… でも一番、「マジ死ぬ」と思ったのは小六の修学旅行で登らされた男体山ですね……あれはきつかった。学校行事、おそろしい子……!
まあ、つまりアルプスの少女ハイジみたいな感じですよ、目指すところは(急に投げやり)
しかしイメージしやすそうで実はよく分からない感じ。
昔、映画かドラマか忘れましたが実写版「ハイジ」を見たら火サスのクライマックス並みの断崖格闘シーンがあってビビリましたね……ちょ、ペーター(ピーター?)?!!みたいな。母親と爆笑しながら見てました(オイ) おじいさんもなんだかすごい鬱キャラだったような……あれは原作どおりなのか? だとしたら予想以上にスゴイ話だ……山は、時に人を狂わせるんだな!(それが結論ー?(・o・))
まあ、そんな暗黒ハイジの二の舞にならないよう(別になってもいいけどw)リサーチをしたいと思います……ってバカなことばかり言ってないで巻いていかないと七月ではないですかー!(汗)
というわけで私にとっていつまでも最重要バンドであるリンキン・パークの新譜が出ました……!
おおお、こうきたかーーー!というカッコよさ☆ 相変わらず、最前線すぎるv 前作で顕著になったデジタル化にかつてのセンチメンタルなほどの美メロが再融合を果たしたとでもいえばいいのか……!
小難しいことはまあ、いい。「歌声」が戻ってきてヨカター!(^o^)♪ 前作はあまりに歌が無さ過ぎて前半ばかりリピってたからな(どんなだ) やっぱロックは歌あってのものだと思うので……!
初期は、ここまで、自らに厳しく、進化し続けることに果敢に挑戦するバンドになろうとは思ってもみませんでした。
改めて世界を見渡して驚きます。リンキンのフォロワーといわれた多くのバンドや同期は、2012年の時点でほとんど消えてしまいました。色々叩かれながらもメタモルフォーゼしつづけたリンキンが今も孤高のビッグバンドであることに素直に感動を覚えます。バンドというのは不運もつき物ですが、リンキンはさしたるメンバーチェンジもなく今に至り、良かったなあと。
変わるのは難しい。変わらないのも難しい。
特に初期(デビュー)作で爆売れした、支持されまくった、という時にはなおさらでしょう。これはバンドに限らず、作家にも、何にでもいえることだと思いますけれど。 私は作風が変わらないバンド(作家)でも好きな要素が保持されていれば追いかけますけれども。
個人的には一番理想的な"変わり方"をしてくれたバンドは30seconds to marsですかね……「宇宙」→「ゴシック」→「未来」みたいなv 彼らは日本じゃアレですがアメリカ本国では100万枚売りフェスで大トリをする人たちです。 つうかなぜデビュー作からしてあんなことになってしまったのか(←褒め言葉)
上を見据えてクレッシェンドしながら舵を切るというのは本当に難しいと思います。下手すれば失速してしまいますから。踏み出すことへの恐ろしさも当然感じるでしょう。そういう意味では「小説」のほうがまだしも調節がききますかねえ。なにせ基本、個人作業ですしいざとなれば乱発も可能ですからねv 様式美、という言葉もあるし、そこら辺が個性の表し方になってくるんですかね。
とりあえず金曜日。祝・リンキンのMステ初出演v 楽しみにしています☆
ざんぎょー帰り、誤って8枚切りの食パンを買って帰ってしまい('A`)微妙にブルーなゆきをですコンバンワー! 薄い、薄いYO!! 御奉行、かくなる上は一度に二枚食べる他ありますまい……なにい?!なにを申すかっ?!それでは四日しか持たぬではないか!!(何芝居?(・∀・))
そんなこんなで週末帰省?を無事終え、怒涛の第三週へ。
ふと、カレンダーを見て気がついたんですが……
今月、オラ、自分の部屋に24時間以上滞在したことがないわ・・・・
つまり、全ての平日&土日に何かしら出かけていると!\(^o^)/ どうしたインドアの星だったくせに。。。
この傾向は月末までも続きます……orz
ちらほらレンタルDVDもしてるんですが、一体いつ観るのだろうか……(汗)
でもビタミン剤のお陰で倒れませんw これは健全なのか不健全なのか。
月曜日というのはただでさえろくでもない思考に陥るものですが、今日も朝から「やってらんんねぇええ……(゚∇゚)」負オーラを必死で押さえ込みつつ、夏に思いを馳せてみたり。。。
どうしようかな。少しぐらいなら休み取れるんですけれど。問題はいつも決まって9月前にとるか、9月後に取るか………。投稿締め切りという名のセプテンバーがすべてを左右する!
ちなみに例年ですと8月後半にとって「何かを早く一気に片付けよう☆」と試みるのですが、片付いていれば毎年毎年9月に瀕死のイワシみたいに弱ったりするはずありませんよね☆ウフフエッヘッヘ……(゚∇゚)
しかも、ワタシは10年近く独り営業事務なので、休んでも自分の抱えるありとあらゆる仕事がただ溜るだけ、誰も代わっちゃくれねえしやり方も知らないwというアレなポジション。あまりテキトーに休みをとると自分で自分の首を絞めるだけだという。
オイラ一体あと何年、こんな生活を………(薄笑…) と思っている三十路の人は多いはずだ\(^o^)/(開き直り)
ここだけの話、週頭からずっとおケツのある一点が痛くてですね……( ̄□ ̄) なんかこう座り方が悪いのか同じズボンばかり履きすぎなのか、こう、擦れて……時々妙な所が痛くなるんですが。ていうかのっけからスミマセン(遅)
会社の椅子に座ってるのも拷問でしたが、自室のPC用ボロ椅子にいたっては背もたれを真横にしていわゆるマーメイド座りをしてしのいでおりましたよ、ええ………。さすがに会社でそこまでやるとていよくクビにされかねませんからね……。 正直、そんな所がそんな時に展覧会で世界最高峰の絵の前に立つのも失礼な話じゃないかね……?と思って延期しよかとも思っておりましたが、なんとか収まってきて(会社で我慢して座してた甲斐があったゼ!(゚∇゚))行って参りました!
水曜日から上野・国立西洋美術館で始まったばかりの「ベルリン国立美術館展 学べるヨーロッパ美術の400年」です!→公式サイト
フェルメール大先生の「真珠の首飾りの少女」が初来日ということで大きく宣伝されております。ちなみに青いターバンの有名な少女の絵は「真珠の耳飾りの少女」ということで、首と耳が違うんだと最近になって認識に至りました(遅) こちらは再来週上野に来ます。てか日本w どんだけ好きなんすか。まあワタシが一番すきなフェルメールは昨年SHIBUYAでお会いした「地理学者」様とルーブルの「天文学者」様ですがね~(*’▽’)(趣味丸出し)
が、いざ美術館前の看板を見て驚愕。フェルメールは当然として、横並びになっている絵が。
そ、そこにおわすは、どうみてもマルティン・ルター先生のご尊顔……?
そう、世界史の資料集とかに絶対載ってる、ちょっと「ふふん♪」顔の(笑)あのルターさんですよ……クラナッハという、これまた結構好きな画家さんの工房で描かれたようですが。決して、カトリック側のちょっとアレな銅版画とかで悪魔超人さながらに描かれているようなルターさんじゃありませんw
いやがうえにも高まるマニアックな期待。
絵画だけではなく貴重な木彫やテラコッタの彫像など、一度きりしかヨーロッパに行ったこともない私からすると初めてみるようなものばかりで大変感激いたしました! とくに木彫。あの戦争だらけの大陸で、五百年ちかく前の木彫が今まで無事に残っていたということ自体に感動を覚えますよ……! デューラー先生の肖像画は本当にいつみても引きこまれます。レンブラントや、ミケランジェロの素描なんかも来ていてまさにサブタイどおり教科書のごとき絢爛ぶり!
個人的に一番観たかったヘームの静物画も息を呑むほど美しかったですし。何よりアルキメデスとエウクレイデスといった哲学的な絵がツボすぎて……!(コラコラ)
お土産にはいつも通りポストカードを買いあさりました。しかし帰宅して広げて見ていささか呆然としました。ルターにアルキメデスにデューラーの書いた商人の肖像画に……おっさんの絵しか買ってないじゃないかよ…( ̄□ ̄;)(汗) それもどの方も味はあれども美的というような御顔でも……(オイ) ぬう……唯一華があるのはヘームの静物画ポスカのみ。。。
まあ、ともかくおケツの状態がアレだったわけでして(それはもういい)常設展は泣く泣く割愛し、もう一つの恒例お楽しみと化している版画素描室のミニ企画展だけ見てきましたv 昔のドイツのミニ宗教版画でした。やはり版画、好きだな~。
いやはや、楽しかったです。今季はとても全部は行ききれないほど素晴らしい展覧会が沢山くるのですが、生活をキリキリ切り詰め('A`)観るべきものは積極的に観たいと思います。ワタシの唯一の利点は都内ならば交通費がほとんど数百円で済むという、ただその一点のみでして……! その代わり家賃(ヤティン)がピーだけどなー(棒)
この週末はちょいと実家に帰りますだ~(^o^)/
なにかこう、たまにはメタル以外でひたすら上手い歌い上げ系男性ボーカルの洋楽はないものか……と物色するうち、今更ながらアメリカンなアイドルとして名高いアダム・ランバートに行き着いたv デビューCDのジャケを見た瞬間、彼はもしや……?( ̄□ ̄)と思い、一聴して驚愕した。こんなのアイドルじゃない(いい意味で) マジで上手い。マジで上手い(二回目) クイーンにスカウトされたと知って納得したv この路線とはちょっと違うかも知れないけど昔、ヴァレンシアにハマってたことを思い出した。時々世界観が似てる。ヴァレンシアもクイーン好きだったしなぁ。そういやCDどこかな……(さらに物色) これは、直近のアルバムも買いかも知れない。
ちなみに昔、シドニー五輪の閉会式で一聴惚れしたサヴェージガーデンとかもこの路線ですかねえ? たまにこういうの聞きたくなるんですよね。つうかサヴェージも良かったのに大人の事情だかなんだかで二枚だけで終わってしまってなあ……(昔語り) どうしてもダレン(Vo)の声が聞きたくてソロのライブにも行ったけど。
そういうわけでアゲアゲな洋楽聴きながら……これといって特に進まず\(^o^)/(終)
なんとか、800字のあらすじだけは作成したが……
前よりは少しマシになったのかな……。。。。どうせこの通り行かないんですけどね! 今度のは、そんなにぶっ飛んでないよ!(当方比)
しかし今月は土日がことごとくカオスなので本当に平日しか書くヒマがないという。そして、平日は本業のほうでヘロヘロっていう……(゚∀゚) 朝起きても眠くて仕方がない。執筆が真夏にズレこむことは必至。そうこうするうちにT電からはとうとう夏は電気代爆上げしますスミマセン通知がくるし。なんかすでに高いような気がしてならないんだけど……。。。マジ、今年の夏は例年以上に厳しい環境になりそうだ……orz そして、住民税キターー!! (゚∇゚) (゚∇゚)(白目祭り…)……数百円ほど微減しとるwww 忙しさだけ倍増してまた年収下がったんですねわかりまry
| 01 | 2026/02 | 03 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |