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雨ばっかりで嫌になるねえ……なアンニュイ9月ですが皆様いかがお過ごしでしょうか。
私のほうは、ダメ人間ネコまっしぐら、刀剣乱舞のイベントに必死()になった揚句、結局新キャラ入手あたわずという手痛い失態を……orz
くっ……残り一人は来ない法則か……!
うーん、自分はドロップ系審神者だと思っていたのに……
うちの鍛練所(刀をつくるトコロ)は、槍と4時間(最高レア)は出したことないんだぜ……?
でもレア勢では鶯丸2名や明石2人目は確保出来ました。鶯丸に至っては、鶯丸だけでサッカーチームが組める勢いでいらっしゃってますよ……もう組みたいですね、チーム鶯。
大包平実装が来たら、マジ死ぬ気で頑張るよ鶯丸(決意)
しかし、今回のイベントは辛くて、なるべくサラリと言いますが、途中で気晴らしと称し提督に着任してしまったりしました。試しに見てみたらなんか運よく枠が解放されていたので……今更感パネエですが、まあ、まあ。
ワタシは軍オタでもなんでもないのですが、ただ昔ちょっとアリステア・マクリーンあたりはたしなんだことがありまして……程度。節子、ソレ、海外艦や……
刀剣に比してもこっちは遥かにきりがない要研究って感じなので無課金でちまちまやります。
でも一週間足らずで、まさかもう覚えきれないぐらいのキャラが出てくるとは思わず……!
さらには、工廠(艦を作るところ)で、テキトーにwikiをみてやってたら「5時間」というのが出て「?!」とびっくりしまたがね…… 刀の経験上、これは何か凄い子が来るハズ! と思ったらほんとにすごく強い戦艦「陸奥」が出てきて嬉しかったですよ~。こんな見習いみたいな提督の元には過ぎた艦ですがね明らかに……(白目
こんなことばかり言ってると多分クレームが来るので違うことも言ってみますと、しばし、webに自作小説をあげるかどうか、悩んでいたりもしました。まあ、過去作ってことになりますけども。。
で、じーっと原稿を眺めていたのですが、やっぱり……それならもう一度だけどこかに投稿してみたい……!という気持ちの方が強く…。
もうダメだ、骨の髄まで投稿戦士!\(^o^)/
もちろん、今はweb投稿という意味じゃなくて、UPしておくとエントリーになる形態の新人賞があることも存じ上げております。だが、しかし……!
とりあえず今年度までは、参入はやめておきます。来年は知らぬ\(^o^)/
そしてそして。自分でもな、何を言ってるのか分からなryですが、今週末は佐渡島へ行ってきます(真顔) 普通の旅行です! 今回は親同伴なので一人でヘンな山奥寺に徘徊しに行ったりはしませんよ……しませんてば!(念押し)
佐渡っつったら私の中ではイコール世阿弥なんですが( そ こ か)
世阿弥と一休が私的二大室町スターなんです……エエ。誰が何と言おうとも。
でも今回のツアーはふつーのトゥアーなので、世阿弥のゼのかけらもないお楽しみポイントしか回りませんが、とにかく本州と佐渡との距離感が知りたいんです!(何故)
初の佐渡、楽しんできます。台風とギリギリズレて、良かった……!
なので次回更新は週明けになろうかと思いますが、何か面白い旅行の報告が出来ればと思っております~~ ではでは、しばし!
(なんややたら長文だが中身のあることは一言も言っていない記事すぎる\(^o^)/)
あれー?気が付けば九月も一週間過ぎたよ……
先月末から今週はリアル仕事が激烈に忙しく、前半は家でも会社でもキレ気味でしたよ…(白目
しかも自分の仕事ならまだしも、他の課の仕事がドカンと降ってくるという \(^o^)/ いやだからいい加減そっちの課にも事務員を一人でもいいから入れろよと小一時間……!!
……やめよう、愚痴は! 奴ら(誰)の思うつぼよ!
そんな中、たいして進んでもいないが止まってもいない創作プロット作り。
現状、55%ぐらいでしょうかね……
まあ、もうちょっと詰められたら下書きに入れるかもしれません。元来自分、書きだす前にあまり考えない過ぎない方がいいんです。考えすぎた結果が某Zの現状……ピー!
しかし近頃はいい意味でも悪い意味でも、小説の作り方に慣れてきた感じがします。アイデア出して捨ててを繰り返しつつ、キャラクターをそろえて大体の流れをつくり、あらすじに絞っていく……みたいな。これっていいことなんでしょうかね? もちろん毎回全く同じではないし、シーンから着想したり、あるいはキャラから着想したり、違いはあるのですが。
ま、たった5、6年前ぐらいまでは、「プロット?なんだねそれは(・∀・)」だったのに比べれば成長したんだと思いたい……。
でも、時々言われたりするんですよね。その頃のほうが勢いとかあったんじゃないかって…orz
その真相は分かりませんが、自分で思うのは、近頃、どんどん「無欲」になっていく……ってことでしょうか……(遠い目)
昔は、自分の書いたもので天下(賞)とったる!とかどうしても欲張ってたわけですよ。
今?
「なんか……毎度こんなんで済みません……orz」 みたいな感じか……。
まあ、良くも悪くも運も不運も、全てひっくるめて自分の作品だと思いますので、気にしないようにします。
知らないほうがいいこともあるんだよ……きっと……(さらに遠い目)
見よ! 「マッド・マックス 怒りのデス・ロード」のサントラです。私が購入したのは輸入盤です。
もし、この映画についてなんの知識もなくこのサントラを聴いた人がいたらいったいどんな物語を思い浮かべるでしょうか?
時には激しく、時には荘厳に、乱れ流れる壮大なる爆走交響曲……! スバラシイ。言うまでもなく。ギターマンwとパーカッションズの連打もいいけど、緩急自在なるオーケストラがとにかく圧倒的興奮をもたらしてくれます。個人的には砂嵐に突入するあたりの音楽が溜まらんですねえええ……!
ひとつだけザンネンだったのがエンディングテーマ曲は入っていなかったことですね……
こちらは輸入盤なので、入っているとしたら海外版エンディングテーマかな?と思ったのですが。ちなみに日本公開時にはマン・ウィズ・ア・ミッションとジブラヘッドのコラボ曲が流れていました。あれはあれで良かったと思いますが、超絶カッコいいという噂の本エンディングも聴いてみたかった……。
気になるのは映像ソフト化したときにどちらが収録されるのか、ですねえ……(多分、日本版だろうという予感……。)
あと、こちらMP3版だとボーナストラックが沢山入っているみたいではあったんですが、音質が不安だったので私は従来通り、CD版にしました。オススメです!
以下は、標題とは全然関係ない話題なのですが。
先日、輸入雑貨の店で衝動買いしたもの。
あまりにも前近代的というか機具的というか、カッコよすぎる砂時計。
¥3,000ぐらい……(………。)
砂時計に3000円て、貧乏人のくせにアホか……アホなのか……!いやしかしッ……!
金属とガラスの無機的な組み合わせにとことん弱いワタシ……\(^o^)/
ガラス部分をくるっと回して使います。3分間用。い……意外と使えるんだぜ……ラーメン茹でる時とか茶ァ淹れる時とかに…。スチパン感あふるる砂時計で低級グルメを作るヨロコビときたらっ……!( 必死)
なにやらすっかり冷涼、というより日照不足が心配になってくるほど涼しい八月下旬でございます。最後に晴れた空を見たのはいつのことだったろうか……。
近況としましては、下半期?の創作の方針がようよう固まりつつあることぐらいでしょうか。
電撃向けにSFファンタジーを一つ書こうと思います。SFファンタジーとわざわざ云うぐらいだからSF要素あるんかいな……(自問) ちなみに某ゾンビとは全く別物です(哀)
あと一つは、改稿(というより大改築)でファンタジーを一つ。これはまあ気長に。
とりあえず、落ちた実(電撃落選…)から果肉も朽ち果て、しかして種は手元になんとか残った、それで今は十分でございます……
<読んだ本>
「刀剣乱舞絢爛図録」
上半期、色んな意味で予想以上に振り回されてしまった(笑…)このゲームの公式資料集が、ついに出たっ!
古い和本をイメージしたような表紙も素晴らしいです。
書籍扱いではない本なので(JANコードしかついていない)通常の書店にはあまり並んでいない様子ですが、私は版元の直販サイトで予約購入。付録のイラスト小冊子もまさかのオールカラーで眼福でございました。
とりあえず、なぜか暗黒微笑(!)を浮かべた同田貫(ゲーム内じゃ一度も笑ってないのに反則っ……!)のページはもちろん、お気に入りのへし切長谷部や歌仙兼定も色んな意味で素晴らしかったです……エエ。46名、全員好きです。
一名、まだウチにはいない模様の槍のおじさんとかもいますけど(白目
このゲーム、ぶっちゃけストーリーとかゲーム性は亀のごとき歩みでしか進展しないうえにむしろトラブル続きなのに(←)どうして飽きないのかというと、キャラクターの魅力、それに尽きると思います。確かに女性向けではありましょうが、ただのイケメンカタログゲーではないと感じますし、媚び媚びなセリフを言うキャラも一人もおりません。皆、刀としての強い個性や矜持を保持しています。
エンターテイメントにおいて、キャラクターの重要性は、色んな創作者が明言しています(小池一夫さんや荒木飛呂彦センセーも言っているッ!)
ストーリー << キャラクター、とまで言われることもあります。
最終的にはキャラクターが立っていれば面白くなるっていうことですよね…そういう所も勉強になります。
そういえば今月の芸術新潮も日本刀特集で(こちらも素晴らしいので是非!)それによると、来年初頭、京都国立博物館でスゲーいっぱい、ゲームに出てくる刀が展示されるようです。。。
………。
そうだ、京都へ行こう( フラグ)
珍しく三日連続で大丈夫か? 問題ない。謎の夏休み企画も本日が最終回!
実は、別のところに行く予定だったのですが、案の定、天気の関係で中止になり。。
代わりに、といってはなんですが、全然別の方面へと遠出してきました。
この丘陵地帯は、いったい……右のほうにある白い尖塔は??!
なんだ、これは!
ハイ、というわけで川崎市岡本太郎美術館に初潜入して参りました。
ここは、小田急線向ヶ丘遊園駅、生田緑地という……神奈川ッ子ならば知らぬ者はいないといふ遠足定番ゾーンの真っただ中にあったりします。私も、生田緑地に来たのはマジ相模原在住時代の小学校遠足以来ww 日本民家園とかね、今でも気になる施設も沢山あるのですけど!
そもそも岡本太郎美術館に、なぜ……? とお思いかもしれませんが、太郎さん好きの友人の影響で近年はワタシも本を読んだり絵を見たり、地味~に愛好しておりまして、エエ。
そもそも岡本太郎といったら泣く子も黙る「芸術は爆発だ」な方でありますが、一方で、人類学等にも大変造詣の深い方でありました。
自分も大学じゃ人類学みたいななにかを専攻していた関係で、学生時代、大阪にあります通称みんぱく(国立民族学博物館)にも足を運んだりしたものです。当時はどちらかというと梅棹忠夫先生の存在感の方が大きかったのでありますが、じつは、このみんぱくの敷地のすぐ近くに今もあるのが、コレ!
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