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いやはや、絶賛夏バテ中&会社カオス中&原稿もカオス中~~\(^0^)/
なんだろう、この真綿のようにまとわりつく全体的な生き辛さ……☆ 歳? 歳なの?(終)ねえ、どうしたら辞められるの?(どさくさ)
土日はね、ちょっと出かけたりしてショーを見てきたんですよ。「ウォーキング・ウィズ・ダイナソー」っていう、BBC制作ドキュメンタリーの実物版っていえばいいのか。
拙者のガラケーカメラではこれが精一杯……! 臨場感、少しでも伝わりますかねえ? 勇壮なオーケストラにのって、トロサウルスの雄同士が角を突き合わせる迫力のシーンです!
絵でもなんでもそうですが、本物って、やっぱり「大きさ」がものをいうんですよね。
このショーは、実物大の恐竜たちが、アリーナ上を所狭しと動き回るんです……!!
それも、児童劇や擬人化モノにありがちなデフォルメはほぼナシ。あくまでリアル恐竜、ガチナレーション、三畳紀から絶滅まで!! シビレる体験でした……!
アンキロサウルスやステゴサウルスなど、地味に好きな恐竜が出まくったのもうれしい。
ブラキオサウルスやティラノサウルスの実物大をどうやって動かすんだよ、とお思いでしょうが、ほんとに動くんですから!
恐竜はやはりスゴイ! それと同時に私ははっきり自覚してしまいましたね。自分はドラゴンより恐竜で育ったな……とw
そんな中、原稿の直しも延々延々延々……(長)と取り組んでおりますが完成なにそれおいしry おかしいな、去年の今頃は、なんとなく終わりが見えていた気がしたんですが(いろんな意味で)
キャラクターの魅力を最大限に引き出すにはどうしたらよかんべかラビリンスに迷いがちな午後の昼下がり……(゚∇゚) 特に悪役がね……悪というよりむしろ変態だかなんだかわからん感じではあれどもカッコよくしたいというか……美形だし……美形は世界の共通言語だし……(謎)
しかし、なぜ美形は結局、変態なのか(どこから出てきた極論だソレ)
私的にはやっぱり、「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のゲッコー兄弟(弟)みたいなのが真性の変態だと思うんですが、ああいうのはファンタジー世界にいてもいいんですかね? よくないですよね………。弟は別に美形じゃなかったしな……アレ。
なんの話でしたっけ………(゚∇゚)?
そういうわけで夏バテしつつ、なんとか……各方面を乗り切りたい所存です……!orz
近ぇ……( ̄□ ̄) さいスパ、行きにくいけど格段に近ぇ…。M田在住の時はそれこそ名古屋に行くほうが早いYO!と呻きたくなるような遠さでしたが、都内からだと全然楽やのう! いや待てM田も都内… ちなみに「さいスパ」とは、派遣切り危機で時短を喰らった時にやったライブ会場バイトで飛び交っていた略語です……あまりの衝撃にそれ以来使ってます(謎) 正式名称は「さいたまスーパーアリーナ」。
でもここで私が見てきた洋楽アーティストのライブで、「サイタマー!」とちゃんと叫んでいたのはリンキンパークのマイク・シノダだけだ……(律儀!) さすがはマイク、としか言いようが無い。その時のライブ音源は買ってダウンロードしCDにも焼いたから確かだ。ラウパーの時も、コールドプレイも、そして昨日のMUSEも「トウキョー!」だった。別にどちらでもいいんですがね☆(・∀・)
そういうわけで昨日のMUSEライブ。三年ぐらい前の武道館公演以来です! 座席もかなりの良席で、大満足でした! ヘヴィだ!! もうあのMUSE独特の宇宙的うねり(?)を帯びたヘヴィなギター&ベースがたまらんです!それにからむマシューの超絶ボイス! ピアノも上手いよ! ギターやピアノをとっかえひっかえしながら歌い、パフォーマンスも熱い彼を見てると本当に楽器として生まれてきたような人だな~~と感動してしまいますよ。ちなみにマシューは以前ライブDVDで見た限りではいつもヤ〇ハのクリスタルピアノで弾いてる気がします。一方、YOSHIKIはいつもカ〇イのクリスタルピアノなんだよ……どこらへんがどうちがうの?(・o・)(どうでもいい)
セットリストも新旧織り交ぜてあって満足! セットや演出も凝りまくり、レーザー光線が飛び交う飛び交う!! 2曲目に超名曲「ヒステリア」のベースが来た時はもう……もう!ウキャー!と叫びましたよ! お客はやはり男性の方が多いかと思いますが、周りの座席を見てると結構、女性一人ピンで来てる人たちもいるんですよねぇ。彼女たちは普段どこにいるのか! 一方、隣の女の子たちが「あさって成人式だよー」なんていってる会話も聞こえてきて、果てしなき流れの果てみたいな気分に………。い、いかん! ライブ中に我に返るのはご法度!!( ̄□ ̄)
嬉しいことにサマソニのヘッドライナーとして戻ってきてくれるようです。MUSEは屋外ライブがマジハンパない!!ので(冬にやられても困るが!) 出来れば行きたいものですが、果てさて。体力次第…ですなorz
夜中に帰り早朝に目覚める月曜日。仕事中ほとんど白目をむいて薄笑いを浮かべていましたよ……いつものこんなカンジにな……(゚∇゚)(モザイク、モザイク!!)
そんなこんなでラルク・アン・シエル ライブin横浜スタジアム行って参りましたー! ワールドツアー(!)の日本凱旋公演の一環です。hydeさんはやはり美形だった。ここ数年のVAMPSのライブ行脚や海外遠征で鍛えられた喉により、昨年に引き続き歌唱力も太く安定し、今は本当にいい状態であるかと。そして闇に浮かぶ花や紅蓮の炎をバックに歌う姿は相変わらず性別も時空も超越している。その姿は、もはや美魔女……! あんなロッケンロールかつコラーゲンばっちりな40代になりたいものだ…(夢がもはや末期) にしても男であそこまで美貌を保てるとは、脱帽!
そういえばこの前、誰かと「日本におけるロック美形四天王」は誰か?という話をしたのですが(ヒマ人)。
ただの美形じゃなくて知名度とか国内外での人気&実績等も考慮したうえで挙がったのが、
YOSHIKI、hyde、GACKT……の御三方。まあ様々な意見があるでしょうがご了承くださいませv
ここまではわりとすんなり挙がったのですが。あと一人が見つからねえだ( ̄□ ̄) なら「御三家」にしておけばいいだろうって? ……断る。「四天王」がいいんだ。(真顔)
そこで、私は国会議事堂のホールに立つ三体の総理大臣像と一つの空座のことを思い出し、言った…… 「ロック美形四天王のあと一人は、これから現れるかもしれない偉大なる美形のために空けておく、そういうことで、どうかな……?」と(何の寸劇)
しかし、最近はロック界も若干、混沌の様相。果たして実力と美貌を兼ね備えしロック現人神が出現するかどうか不安ではありますが……(遠い目) 個人的には30seconds to marsのジャレット・レト様を推したいところ……v しかし明らかに対象外!
歌に美貌は関係ない。常に黒T着用のスキンヘッドのおっさんが美声を披露するCDとかも日々聞きまくっている私はそう思う。 しかし何事も美しいに越したことはないのではなかろうか\(^o^)/ (面食い)
ああ、しかしやはりライブはいいですな~! 最高のショーだとは思わんかね……! サマソニは……とうとう諦めたけどorz
最近またロック熱が再熱してます。ストレスフルになってきたみたいです・・・字書きはこうでなくちゃな!(M体質) てなわけで本日は趣味全壊の音楽話をさせていただきます (゚∇゚)♪ 相変わらず話題がマイナーでごめんなさいオホホホホ。
サマソニ、日割りでましたね・・・・ 見事に、ワタシが見たい人たち(New order,フランツフェルディナンド、ロストプロフェッツ、フーバスタンク)が割れたおー\(^o^)/
いや、それ以前に、やっぱ、、、、、行けないかもorz
「金ない、友人いない、体力ない」のないない尽くし過ぎてorz
かつて、日本最大のメタルフェス、ラウドパーク二日間一人参戦(爆)という自分伝説の一つを打ち立てたワタシではありますが、あれは若かりし?四年前でしたし(スリップノットが来た年!)、ラウパーは会場が屋内アリーナ一箇所だったこともあり、スタンド席の椅子に座っていれば一日過ごせたんですよね。下界(アリーナ)に行きたい時だけ下りていったカンジ。その時は死にかけましたけど、意外に一人でも平気だったんすよね・・・・・
しかしサマソニは炎天下\(^o^)/ 会場ひろい\(^o^)/ 炎天下!!(二回目!)
客層も若ェしなあ……。
うううむ………orz ただ! ロスプロやフランツあたりはライブハウスで単独公演をやってくれる可能性あると思ってます! そっちは狙いますよ、ええ!!(ノД`)
しかし主要メンツはだいたい出揃って、あとは近年の流れでJ-POPカオス&K流混ぜるな危険みたいな感じですかね……(遠い目)
個人的に、世間じゃまったく無名だけど物凄くヤバイ!バンドは他にもいるんですけどねえ。
ブレイキング・ベンジャミンとか。
REDとか。
とくにREDは心揺さぶられる切な系メタルロック! ネットでPV見る限りボーカルは強面スキンヘッドのおっさんなのですが裏声の色気やシャウトの哀切ぶりはただごとじゃない。リンキンの1st~2ndの世界観をラップ抜きでそのまま正当進化させたかのような曲調といえば伝わるでしょうか?(リンキンはなんだかよくわからん方向に行ったままですからな……(遠い目))
本当にもー数年前からハマッとるんですが、話題にもならなけりゃ国内盤も出やしねえorz ただ、ア〇ゾンでは支持率100%に近いことだけが救いv
そして、天才的ソングライティングにシビれてしまうブレイキング・ベンジャミンに至っては、まだしも国内盤出てるけどバンド自体が解散寸前とかナントカ。。。うあああ……ライブ見たかった(T△T)
まあ、そういうわけでフェス参戦は敷居が高くなってしまったので、単独期待してます~~orz
昨日は妹夫婦プロデュース(*’▽’)によりまして、劇団四季の「オペラ座の怪人」を観劇してまいりましたー!
いつもいつも、おこぼれに預かる姉!(自分で言うな)
「オペラ座の怪人」は映画で、レオ〇ダス……じゃなかった、ジェラルド・バトラー主演版と、ダリオ・アルジェント監督のトンデモエログロ版(爆…)を見たのと、あとサラ・ブライトマンのサントラだかなんだかを所有していた程度の知識。いいねえ、パリの地下空間!(そこかw) この劇を選んでくれた妹に感謝しますよ。ええ、ワタシの趣味をよく分かっている(アングラ好キー)ww(゚∇゚*)
劇団四季は数えてみるとトータル四度目だと思います。
「ライオン・キング」、「異国の丘」そして「マンマ・ミーア!」 ……このうち自らチケを買い求めて見たのは意外にも「マンマ・ミーア!」のみであとの二つもお誘いに便乗(どんだけ) しかも「マンマ・ミーア!」取ったのも劇が観たいというより、昔からアバのファンだったからという理由だしv そして、楽しかったけど歌はやっぱ英語バージョンで観たかったと思ってしまった記憶がorz スミマセン……。。。
でも今回の「オペラ座」は大掛かりなセットから歌からお話から、ひたすら堪能♪♪
そもそもワタシ、こう見えて(?)ミュージカルやオペラはともかく、芝居となるとちょっと苦手意識があるんですよ(あんまり見たこともないですが)……( ̄□ ̄;) あの、舞台上の役者さんから発せられてくる予測不可能な生(ライブ)感がどうにも息苦しく………って、普通はそこがいいんだろ!とツッコミ必至なのはわかるんですが……ううむ。 まあ一度引きこまれれば平気だと思いますがね!(でもやっぱり、映画の方が落ち着く(笑))
しかし、「オペラ座の怪人」は本当にミュージカルに相応しい題材ですよねえ。観客ごと、物語世界に取り込んでしまう力があるといいますか。
こういう、ゴシック!!! 重!!! 豪華絢爛!!!みたいな話をもっと見たい季節ですvvv
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